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研究会の活動報告

第19期部門研究会一覧


※研究課題のリンクをクリックすると、開催された各研究会の内容を見ることができます。

研究会番号研究会代表者研究課題
第1吉田 亮
(社会学部)
キリスト教と日米地域社会の形成
第2木原 活信
(社会学部)
同志社社会事業史の発展的研究―その源流と水脈―
第3原 誠
(神学部)
東アジアキリスト教伝道史基礎アーカイヴズの研究
第4福田 智子
(文化情報学部)
古典籍の保存・継承のための画像・テキストデータベースの構築と
日本文化の歴史的研究
第5服部 伸
(文学部)
生きるための環境をめぐるマニュアルの社会史
第6林田 秀樹
(人文科学研究所)
ASEAN共同体の研究:自然資源開発、一次産品貿易と海洋権益を
めぐる政治経済学
第7板垣 竜太
(社会学部)
衣食住文化からみた解放前後の日韓関係
第8出原 政雄
(法学部)
転換期のデモクラシー ―「戦後民主主義」に関する歴史的・理論的
研究―
第9川満 直樹
(商学部)
ランドマーク商品に関する国際比較研究―インフラ・所得・ライフ
スタイル―
第10小林 丈広
(文学部)
歴史学の成り立ちをめぐる基礎的研究―現場と公共性―
第11松久 玲子
(グローバル地域文化学部、グローバル・スタディーズ研究科)
ラテンアメリカにおける国際労働移動の比較研究
第12水谷 智
(グローバル地域文化学部)
脱植民地化と植民地主義の現在
第13中井 義明
(文学部)
歴史のなかの記憶と記憶のなかの歴史
第14新川 達郎
(政策学部、総合政策科学研究科)
防災・減災と回復力に関する政府間関係制度におけるリスク・ガバ
ナンスの構築
第15西村 卓
(経済学部)
京都のくらしと「まち」の総合研究
第16岡林 洋
(文学部)
カルチャー・ミックス ―アメリカ文化研究への呼びかけと「妙」の
Eco美学的考察
第17庄司 俊作
(人文科学研究所)
開発主義国家戦後日本の形成・展開と社会、民衆の総合的歴史研究
占領冷戦/東アジア、1955年体制/参加と分権の政治システム、経済成長/持続的、開発/福祉、地域社会/地方自治、社会運動/社会統合
第18Gregory Poole
(国際教育インスティテュート)
日本の女性と政治:‘社会’と‘個人’の結びつき
第19上田 雅弘
(商学部)
経済制度と社会秩序の形成に関する理論実証分析